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前に通販で買ったところは売り切れでした。
スーパーで売ってる梅干は出汁入り・ハチミツ・甘味料入りしかないので基本買いません。
(カリカリ梅は買います。)
塩が足りなかったのかと塩を追加しましたが、変化なく、重し(ジップロックに水入れたモノ)のせてどうにか梅酢が出ました。
いつもは重ししなくても梅酢でてくるんですが、今回は念入りに拭いたせいで塩が全くつかなかったのが原因かもしれません。
苦いから食べないかも・・と思っていたんですが、食べてました。
タテジマイソギンチャクが調子を崩したのか、ドンドンお亡くなりになってます。
先月からブラインシュリンプの孵化に立て続けに失敗してまして、餌の供給がうまくいっていないのが原因かもしれません。
(でも、ウメボシイソギンチャクは異常ありません。)
2月に大量にとってきた個体も今となっては数匹となってしまいました。
タテジマイソギンチャクが死んでいきます。
先月の終わりごろに
酸欠や水質悪化のときと剥がれ方の感じが違うというか、急に死ぬんですよ。
水を毎日変えてても次々剥がれて死にます。
・前日まで異常がなかったイソギンチャクが剥がれる(個体の小さいほうから順番に)
・一度剥がれたら海水を交換しようがどうしようが張り付くようにならない
・イソギンチャクの色が一部おかしくなる(本来は緑なのにピンク色の部分ができる。その部分だけ腐ってる?)
・触手を開いた状態のまま縮んで動かなくなる(前日までは貼り付けないだけで他はどうにか活動している)
サンゴ砂に黒く変色してる部分があったので、硫化水素が悪さしてるかもしれないと、他の飼育瓶へイソギンチャクを移してみましたが、それも効果なし。
かえって、他の飼育瓶に飛び火させる結果に・・・。
1週間経ちますが、異常ありません。
今は、事態の飛び火した飼育瓶のイソギンチャクが死んでいってます。
どうも、妙なモノでも沸いたんでしょうか・・・。
妹尾店は、まだオカヤドカリ取り扱ってませんでした。
カブトムシ・クワガタは売ってたんですが。
その代り、山羊が売られてました。
誰が飼うんだろ。
人工海水は瓶飼育は大した量いらないから10L用でも買おうかと思ったんですが、インスタントオーシャン100L用が特売でした。
特売につられて買ってから考えたんですが、ウチの瓶飼育の水量は全部で6Lくらい、基本的に海水は汲んできてるから・・・いつ使い切ることになるのやら・・・。
だいだい、前の10L用の人工海水も買って半年以上出番がなかったし・・・。
山椒の木に今年もアゲハ蝶の幼虫がつきました。
↑一週間前に撮った動画。
去年はつきすぎて山椒の葉を食べつくして全滅しましたが、今年は2匹だけです。
我が家には古いレコードプレイヤーがありまして、カセットが主流になっても捨てず、引越ししたときもなんとなくとってありました。(捨てるのが面倒だっただけ?)
数年間に久しぶりに聞こうとしたら針が折れているのがわかって、針を探して交換して2・3回聞いてからず~っとほったらかしになってました。
先々週の日曜に母が久しぶりにレコードを聞こうとしたら、ターンテーブルが動かなくなってました。
しかも、『カラカラカラカラ・・・』と妙な音がするし・・・。
とりあえず、できる範囲での分解を試みたところ、ターンテーブルのベルトが切れてました。(正確には溶けてタール状になってモーターの軸に絡んでいたんですが・・・。)
『カラカラカラカラ・・・』という音はモーターの音でした。
動かない原因がわかって直すにしても、交換するベルトがありません。
ネットで修理の方法を調べて見たら、「家電量販店でベルトが売ってた」という記載を見つけました。
探してみようってことで、デオデオ倉敷本店へ。
レコードプレイヤーが展示してるあたりやら、高級スピーカー売り場を探してもそれらしいモノは無く、携帯オーディオや楽器コーナーを探しても無いので、店員さんに聞いてみたところ、「製品ごとの専用品だから取り寄せになる」と返答が・・・。
仕方ないので、取り寄せてもらおうと調べてもらったんですが、ウチのターンテーブルの型番が端末の検索結果に出てきません。
一応、メーカーに問い合わせるということで、日曜の行動は終わりました。
火曜に、メーカーに部品が無いという連絡が来ました。
仕方ないので、どうにかサイズが合いそうなベルトがないかとヤフーオークションで検索したら、合いそうなベルトが出品されてたので落札しました。(オークション以外でもネットで販売しているところが何件かありました。)
送料入れて900円、失敗したとしても惜しくない金額です。
今日ベルトが届いたので、早速修理開始です。
← 写ってる真鍮の棒がモーターの軸です。ココにベルトをかけます。
モーターの軸にこびりついている黒いモノは前のベルトの成れの果て。コレでもかなり取り除きましたが、完全除去できてません。
←の内側の円にベルトを装着。
こんな感じ。
取り付けて、ベルトをモーターに引っ掛けます。
これで、動くかどうか試しました。
モーターのカラカラという音はベルトかけて負荷がかかれば止まるのかと思っていましたが、治まりません。
潤滑させればいいのかと、家にあったKUREの666を使ってみました。
カラカラ音が減りました。
レコードの再生ができるか試します。
無事再生。
この後、数分再生をしてたら、カラカラ音が盛大に復活しました。
このベルトで動くことはわかったので、一旦取り外して、タンテーブルの裏側を開けました。
←コレが中身。
←コレがモーター。
666を裏側からモーターの軸にむけてかけてみたら、カラカラ音は多少減りましたが、完全に消えるということはなし。
数分動かしてみたら、かける量が少なかったせいなのかだんだん音が大きくなってくるような・・・。
何度か裏側から666かけて、多少の効果はあったので、裏側は閉じました。
今度は上側から666を念入りにかけたら、カラカラ音は完全になくなりました。(モーターを1時間回し続けましたが、問題ありませんでした。)
音の原因は潤滑油が無かったのが原因だったようです。
(とはいえ、CRCを潤滑油がわりにしていいのかどうかわかりませんが。)
ノズルをつかったとはいえ666を大量に吹きつけたので、潤滑の必要ない周囲にも飛び散ってしまいました。
それの余計なモノを拭き取っていったら、ちょうど良い具合に前のベルトの残骸も綺麗に拭き取れました。
ターンテーブルが直ったのは良いんですが、アンプのガリのせいで、ボリュームの調節度合いが悪いと片方のスピーカから音が出なくなっています。
どうにかしないといけませんが、どうすればいのかわかりませんし、音は出るのでガマンします。
今回買ったベルトは幅4mm・長さ60cmのモノなんですが、ホームセンターで梱包用輪ゴムに3mm・60cmというサイズのものがありました。
「4mm幅のものがあれば緊急時のベルトの代用につかえるのかも」なんて思いました。

