オカヤドカリ初心者の飼育日記 ウメボシイソギンチャク、タテジマイソギンチャクも飼育中
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(なんでそのことを火曜日の朝に書いているかというツッコミは無しで・・・)
海ヤドカリをとりに行かないといけないかといいますと、イソギンチャクの飼育瓶に海藻(アオサ?)が生えてきまして、ソレをヤドカリに処理してもらおうという魂胆です。
(イソギンチャクが食べ残したプラインシュリンプの死骸の処理もしてくれるかもと見込んでます。)
真冬にとりに行ったときと比べると多いですが、あまり大きくはないです。
貝殻に入るサイズになったばかりみたいなのが大半でした。
イソギンチャク飼育瓶のコケ対策用にスガイもとってきました。
ヤドカリはせっかく磯から連れてきたので、歓迎の証?として新しい貝殻を提供しました。
↓昨日撮影したモノです。
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今日は↓の2匹だけ砂の上にいました。
2番
1番(5番かも・・・最近見分けができてません)
水槽の換気をするために蓋を開けていたので、蓋を閉めにいったら、2番と1番(5番?)が談笑中でした。
カメラ向けたら、1番(5番?)がバックダッシュ!
早くてまともに写ってません。
2番は人を気にしてる気配はないんですが、1番(5番?)の逃げっぷりは見事です。
↑の写真に少し写ってますが、今日の餌はポップコーンです。
この文章を書いているときに少し確認してみたら、2番・1番(5番?)・3番が皿の上で食事中でした。
(残念ながら写真を撮る前に全員逃亡しました。)
6番もいましたが、こちらは餌皿が込んでいるので順番待ち状態でした。
3番・6番は餌のにおいに誘われて出てきたみたいです。
![]()
玉野市の深山公園行って来ました。(行ったのは昨日です。)
平日ですが、春休みなので子供づれの人が多かったです。
桜祭りの準備がされてましたが、桜は咲きはじめでほとんど蕾の状態でした。
深山公園の池には水鳥がいまして、今回行ったのは鳥でも撮ってみようと思って行って来ました。
鳥がいなければ適当に木や風景やらを撮るつもりでした。
行ってみたら、水鳥は大量にいました。
撮ってるときは鴨かと思ったんですが、帰って調べたらアオクビアヒルらしいです。
こっちは見るからにアヒルな家鴨。
白鳥もいました。
餌やりしてる人がいるので、岸辺に鳥が集まってきてました。
誰かが餌やりはじめると鳥が一気にその方へ向かって行ってました。
水鳥は沢山いるのと動きがあまり早くないので写真が撮りやすかったんですが、野鳥は動きが早くて鳥がいると思ってカメラ構えた瞬間にはどこかに飛んで行ってるので撮るのが難しい。
雀は沢山いたので、何枚か写すのに成功しました。



←本当にたまたま撮れた野鳥。名前が分かりません。
鳥がいなければ適当に木や風景やらを撮るつもりでした。
行ってみたら、水鳥は大量にいました。
餌やりしてる人がいるので、岸辺に鳥が集まってきてました。
誰かが餌やりはじめると鳥が一気にその方へ向かって行ってました。
雀は沢山いたので、何枚か写すのに成功しました。
この間作った、サザエの貝殻の芯のキーホルダーですが、割れました。
自分ではマシなものができたと思っていたんですが。
穴の大きさギリギリの金具使ったのがよくなかったみたいで、今日車を降りた瞬間にパキーンと音をたてて割れました。(ジーパンのポケットに入れてたのもよくなかったのかもしれません。)
はじめは右の大きな破片だけだったんですが、瞬間接着剤つかって修復して、金具を通そうとしたらまた割れまして、小さい破片もできました。
元の形への修復は諦めました。
割れて地面に落ちたときに欠けてしまった部分もありました。
ヤスリで砕けた部分を整えて、今度は金具でも埋め込もうとかと縦に穴をあけようとしたんですが、失敗しました。
ドリルの負荷に負けて貝が砕けました。
↑この写真の時点で3回失敗してます。
1回目、2mmで穴あけしようとしたら少し進んだところで砕け (砕けた部分はヤスリで整えました)
2回目、1.5mmで少し穴あけした後、2mm使って穴を大きくしようとしたら砕け (砕けた部分はヤスリで整えました)
3回目、1.5mmで穴をあけてたら砕け
まともに穴があけば金具を埋め込めたんですが、3回失敗したので諦めました。

結局普通に穴をあけることにしました。
2mmのドリルで穴をあけた後にリュータービット使ってバリとりしました。
前と同じ金具を使うとまた割れそうな気がしたので、ダイソーのレース糸で平編みしました。
前の玉鎖より長くなってしまいました。
今度はどれくらい持つだろう・・・。
元の形への修復は諦めました。
↑この写真の時点で3回失敗してます。
1回目、2mmで穴あけしようとしたら少し進んだところで砕け (砕けた部分はヤスリで整えました)
2回目、1.5mmで少し穴あけした後、2mm使って穴を大きくしようとしたら砕け (砕けた部分はヤスリで整えました)
3回目、1.5mmで穴をあけてたら砕け
2mmのドリルで穴をあけた後にリュータービット使ってバリとりしました。
前の玉鎖より長くなってしまいました。
産地を見たら岡山産って書いてあって?だったんですが。
母曰く、「昔、祖母の実家(船穂のあたり)で作ってて、もらったことがある」そうです。
(その当時のものは細かったそうです。)
それよりも、サトウキビは初春にできるものなんでしょうか?。
切ろうとしたんですが、包丁ではなかなか斬れません。
コレならスパスパ切れます。
重量計ったら2kgありました。
これだけあればオカヤドカリの餌として十分過ぎる量です。

