オカヤドカリ初心者の飼育日記 ウメボシイソギンチャク、タテジマイソギンチャクも飼育中
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オカヤドカリの水槽を大きくしようと新しい水槽を買ってきました。

家族の承諾してくれたサイズということで、40cm水槽です。
エアポンプなどの付属品はいらないんですが、水槽単品では売っていませんでした。
サンゴ砂です。
珪砂が最適と説明していたサイトを見ていたんですが、珪砂だと重いと思ったのでサンゴ砂にしました。

粒は小さ目がいいだろうとSSサイズ、量は15kgで水槽に対して量が多いです。
8kgくらいで良いと思ったんですが、8kg買うには2kgを4袋買わないといけないわけで、2kgの袋が698円で4袋買うと15kgより値段が高くなってしまうので15kgの大袋にしました。
余ったサンゴ砂は予備にしようと思います。
家族の承諾してくれたサイズということで、40cm水槽です。
エアポンプなどの付属品はいらないんですが、水槽単品では売っていませんでした。
サンゴ砂です。
珪砂が最適と説明していたサイトを見ていたんですが、珪砂だと重いと思ったのでサンゴ砂にしました。
粒は小さ目がいいだろうとSSサイズ、量は15kgで水槽に対して量が多いです。
8kgくらいで良いと思ったんですが、8kg買うには2kgを4袋買わないといけないわけで、2kgの袋が698円で4袋買うと15kgより値段が高くなってしまうので15kgの大袋にしました。
余ったサンゴ砂は予備にしようと思います。
オカヤドカリの飼育について調べていたら、水槽に敷く砂について『珪砂が最適』と書いてあるところがありました。
南国の海岸の砂はサンゴや貝の破片が混じった珪砂だそうです。
全部サンゴ砂で出来ているのかと想像をしていた自分が間違っていたようです。
珪砂が最適だとすると今水槽に敷いているサンゴ砂は粒がかなり大きいことになります。
オカヤドカリがハイドロカルチャー用土ばかりを掘っているのはサンゴ砂の粒が大きすぎて掘ることができなかったからのようです。
さらに、15cmも砂を敷かないといけないそうです。
何か容器を使って砂の厚いエリアを作るとしても、今使っているの30cm水槽では到底無理です。
もっと大きな水槽を購入しないといけないようです。
オカヤドカリは簡単に飼育できるのかと思っていましたが、なかなか難しいです。
南国の海岸の砂はサンゴや貝の破片が混じった珪砂だそうです。
全部サンゴ砂で出来ているのかと想像をしていた自分が間違っていたようです。
珪砂が最適だとすると今水槽に敷いているサンゴ砂は粒がかなり大きいことになります。
オカヤドカリがハイドロカルチャー用土ばかりを掘っているのはサンゴ砂の粒が大きすぎて掘ることができなかったからのようです。
さらに、15cmも砂を敷かないといけないそうです。
何か容器を使って砂の厚いエリアを作るとしても、今使っているの30cm水槽では到底無理です。
もっと大きな水槽を購入しないといけないようです。
オカヤドカリは簡単に飼育できるのかと思っていましたが、なかなか難しいです。

