オカヤドカリ初心者の飼育日記 ウメボシイソギンチャク、タテジマイソギンチャクも飼育中
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4月に骨折して入院した祖母ですが、骨折が一段落してからは、介護病棟に入ってたんです。
まぁ、骨折は歪んでくっついたせいで左手がまともに使えなくなってますし・・・、介護病棟では担当の心療内科医から出て行くように嫌味言われるし・・・。
で、その祖母がまた骨折です。
トイレに行っているときに足滑らせて背中を強打したらしいです。
入院してから全然動き回れないので足腰弱ってるんで、転びやすくなってるんでしょうね。
(準看護士さんがついてたんですが、目を離した一瞬に転んだそうで。)
念のためにレントゲン撮影したら、骨折しているっぽいということで、今日はMRI撮影。(祖父の通院もあったので、MRIの撮影には立会いました。)
結果、腰の辺りに骨折があると・・・。
介護病棟から、急性期病棟に移動しました。
まぁ、骨折は歪んでくっついたせいで左手がまともに使えなくなってますし・・・、介護病棟では担当の心療内科医から出て行くように嫌味言われるし・・・。
で、その祖母がまた骨折です。
トイレに行っているときに足滑らせて背中を強打したらしいです。
入院してから全然動き回れないので足腰弱ってるんで、転びやすくなってるんでしょうね。
(準看護士さんがついてたんですが、目を離した一瞬に転んだそうで。)
念のためにレントゲン撮影したら、骨折しているっぽいということで、今日はMRI撮影。(祖父の通院もあったので、MRIの撮影には立会いました。)
結果、腰の辺りに骨折があると・・・。
介護病棟から、急性期病棟に移動しました。
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といっても、トマトの枝にくっついていたのを確認したのは7番だけで、
撮影前か、撮影後にトマトの枝に寄ってきていた可能性はあります。
相変わらず、成長してません。
イソギンチャクの餌のブラインシュリンプですが、野良化している個体がいました。
卵が孵化用のペットボトルの外にでて孵化したんでしょうね。
餌与えてないから、数日の命でしょう・・・。
今のところ、砂の上にいるのは5番と7番だけみたいです。
他のヤドカリ全員脱皮ということはないでしょうから、温度調節のために潜っているのが半分くらいでしょうか。
上の写真、7番の枚数が多いですが、なんでか5番は撮りやすい場所をウロウロしてくれないんですよ。
逆に7番はガラスのそばをウロウロしていることが多いんです。
体格が全然違うので、行動半径も違うということなんでしょうか。
ピタリ適温の前に置いたおかげでしょうか。
コレで60cm水槽の保温もどうにかなるかと。
ちゃんと機能するか確認した後、ヤドカリの水槽へ貼り付けました。
コレでどうにかなるかなぁ・・・。
ダメだったらまた追加でピタリ適温買わないといけないんですよね・・・。
で、一旦用済みになった、ピタリ適温の2号は、イソギンチャク水槽に貼りました。
ビンを入れるから普通のヒーターだと場所をとるのとビンが当たって壊れる可能性があったので入れたくなかったんですよ。
上手いこと全体に熱が伝わるように水槽の半分に水入れてみました。(効果は不明)
オカヤドカリの水槽の温度も気になりますが、こっちも上手くいくかどうか・・・。

